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リアルオーディオ

アキバ系トランスとして人気のデジビートレーベルが誇るテクノ/トランス・コンピ。
ハードからディープまで全曲聴けばきっとどこかに連れていってもらえます。


CHCB-70006
前作でクールなテクノを聴かせてくれたフィッシュ・トーン。
今回はホットなテクノ・トランスで攻めまくり。特に3曲目からは本当に深みにはまります。
62分17秒、ノンストップのトランス・トリップ!


CHCB-70005
KING JOE / FISH TONE

01. CHICAGO COINS
02. 2ND WAY
03. HOOD MAN!
04. RX-78-2
05. KING JOE
06. HI-SCORE- POOL
07. FADE TO GREY
08. 1966
09. KING JOE (Q-SURF REMIX)
バース・ゲイト・トランス第2弾!!
ハイブリッド・テクノ・バンド "ソルマ" のオリジナル・メンバー、ソルマ2号が構築するトランスワールド!
サンプリング・ギターとアナログ・シンセが創み出すハイパー・トランスは、間違いなく脳髄を掻き回し、桃源郷へと誘う。


CHCB-70004
IN MACK / SORMA No.2

01. GAMMABOW
02. MAGICAL TRANSMITTER
03. COSMO-TAR
04. ARABIAN VENUS
05. INTO THE CRYSTAL
06. HIGHER WIRE
07. LUNER ECLIPSE
08. REINCARNATION
09. DANCE OF ANGELS
音による純粋な快楽の体験、それはトランスをおいてほかにない。 果てしなく打ち出されるビートに乗ってひたすら体を動かす。
頭が空っぽになり、全てがビートに包まれた瞬間、生まれ変わるためのゲートが開かれる。
バース・ゲートが提唱するトランスはそのための最強の武器となる。


CHCB-70003
Luding Out / HARD STUFF

01. Photosynthesis
02. intentionally
03. enslave
04. Luding Out
05. solution
06. SOLID LINE
07. Glide
08. Flight with weed
神秘的なサウンドと、ただようメロディが都会に住む若者の心を癒す。
世紀末を迎え、神秘的なものや自然、精神性の高いもの等に人々の関心が向かっている中、
このアルバム 「oto subeyes-001」は、若者達にとっての“癒しサウンド”です。


CHCB-70002
oto subeyes-001

01. U
02. Des-ert line
03. Dawn
04. Black fruit
05. Relab or Relav
06. Stone
07. Dark sylver moon
08. restart..restop
トランス、それが意識の扉をあけ、その扉の向こう側へと誘うエクスタシー・ミュージックだとすれば、
「FISH TONE」のサウンドは、まさしく東洋的神秘を内包したトランス・ミュージックだ。


CHCB-70001
FISH TONE

01. REVIVE
02. ONE WAY
03. FISH TONE
04. SEEDS
05. CONNECTION
06. DOLPHINS DREAM
07. RECYCLE J.P.N.
08. LAVENDER'S HILL
09. CONNECTION (MONO / POLY MIX)
10. REVIVE (M-500 MIX)